我々

WORLD FILMは

世界基準でクオリティの高い映像チームを目指して日々奮闘しております。

先日海外の方の挙式を撮影させて頂き

映像を納品させて頂きました。

海外で活躍されていらっしゃるウェディングプランナーさんより

「世界中のいろんなビデオグラファーの作品を常時見ていますが
WORLD FILMの作品は私は個人的に本当に好き」

とお褒めのお言葉を頂きました。

 

そこで何が違うのかいつも考えてるのですが

一つにマインドが違うと個人的には思っております。

ウェディングの映像を撮影させて頂くことに情熱を持っているということです。

ここ数年

機材の進化が目まぐるしく進んでおります。

・手持ちでも撮れるほどの手ぶれ補正機能

・色味豊かに撮れる映像美(撮影・編集)

・フォーカスの性能

今は誰が撮っても綺麗に撮れる時代となりました。

僕が映像を始めた9年ほど前

かなり技術のいる時代でした。

 

では我々は何が違うのか

人のストーリーと感情を受け取る技術が高いということ。

それは簡単には手に入らない技術だし

センスでもあります。

 

ドローンのようにダイナミックで

トランジション(映像と映像のつながり)がかっこよくて

構図が綺麗で

色味が映画のようで、、、

 

そんなのは色付けでしかなく

見ている人に感情を動かしてもらえる映像を

突き詰めている我々は鍛錬を怠らず

精進しております。

筋トレと4Sと。